日曜礼拝の開催に至るまでの経緯
当社は結婚式におけるキリスト式に関わる演出をお任せ頂いている企業として、過去から未来への移り変わる大切な1日である結婚式の日を新郎新婦様にとって、大切な誓いをして頂く場として、ゲストの方々には大切な証人としてなって頂く場として、心のこもった挙式を目指して参りました。
訪れる全ての方々にとって、最高の想い出として、最高の時間にして頂く、そのような思いのもと毎週、毎年、何万組のカップルの挙式演出をお任せ頂く中で、沢山の感動を演出させて頂き、沢山のありがとうを集めさせて頂きました。当社は、1人ひとりの喜びや感動の涙に寄り添う事が出来て、とても嬉しく思っております。
お客様は勿論の事、変わらぬお取引でチャペルや披露宴会場を提供して頂く顧客企業、いつも応援してくれている司式者・司会者・演奏者の方々、皆さんのおかげで、我々が我々らしく居させて頂いている事に、いつも感謝の気持ちでいっぱいです。
そして、我々はこの大いなる恵みにふれあい、感謝する中である事に気付きました。
それは、キリスト式の存在によって、様々なお客様、顧客企業、司式者・司会者・演奏者の方々との出会いやふれあいや生きがいに導かれたのです。今、こうして我々が存在しているのはキリスト式のおかげでもあるのです
そうです。キリスト教の存在のおかげによって、我々は沢山の恵みを頂いているのです。
そこで、我々はキリスト式に関わる演出をお任せ頂く会社として、この沢山の出会いや恵みに感謝する時間や祈る時間を持とうと思い付きました。
当社には、自社で結婚式を運営するレストランチャペルもあります。
そうだ、そこを使用すれば・・・。
長年、当社の主任牧師として、ご指導頂いている福永正弘牧師の協力を得て、地域の方々への宣教活動や、感謝の気持ちを祈る賛美礼拝、日曜礼拝を少しずつ始めさせて頂くこととなりました。
このような沢山の良き出会いや機会を与えて下さる神様に、お礼と感謝の気持ちを捧げます。
そして、我々の挙式や賛美礼拝、日曜礼拝に訪れる方々の全ての上に大いなる祝福がありますように。
中学3年でクリスチャンになり高校生の時に”洗礼”を受ける。
その後ナオス国際宣教神学校に進学
卒業数年間の様々な活動の後”按手礼”を受け牧師となる。
結婚式に関しては毎年100組以上の結婚式の司式を数十年に渡り業界では世界的なブライダル牧師とも称され愛のこもったメッセージを贈っています。
1週間前から二人の事を祈り結婚式当日を迎える事という拘りを持っています。
訪れる全ての方々にとって、最高の想い出として、最高の時間にして頂く、そのような思いのもと毎週、毎年、何万組のカップルの挙式演出をお任せ頂く中で、沢山の感動を演出させて頂き、沢山のありがとうを集めさせて頂きました。当社は、1人ひとりの喜びや感動の涙に寄り添う事が出来て、とても嬉しく思っております。
お客様は勿論の事、変わらぬお取引でチャペルや披露宴会場を提供して頂く顧客企業、いつも応援してくれている司式者・司会者・演奏者の方々、皆さんのおかげで、我々が我々らしく居させて頂いている事に、いつも感謝の気持ちでいっぱいです。
そして、我々はこの大いなる恵みにふれあい、感謝する中である事に気付きました。
それは、キリスト式の存在によって、様々なお客様、顧客企業、司式者・司会者・演奏者の方々との出会いやふれあいや生きがいに導かれたのです。今、こうして我々が存在しているのはキリスト式のおかげでもあるのです
そうです。キリスト教の存在のおかげによって、我々は沢山の恵みを頂いているのです。
そこで、我々はキリスト式に関わる演出をお任せ頂く会社として、この沢山の出会いや恵みに感謝する時間や祈る時間を持とうと思い付きました。
当社には、自社で結婚式を運営するレストランチャペルもあります。
そうだ、そこを使用すれば・・・。
長年、当社の主任牧師として、ご指導頂いている福永正弘牧師の協力を得て、地域の方々への宣教活動や、感謝の気持ちを祈る賛美礼拝、日曜礼拝を少しずつ始めさせて頂くこととなりました。
このような沢山の良き出会いや機会を与えて下さる神様に、お礼と感謝の気持ちを捧げます。
そして、我々の挙式や賛美礼拝、日曜礼拝に訪れる方々の全ての上に大いなる祝福がありますように。

専任牧師紹介
福永 弘正牧師
- プロフィール : S16年生まれ 東村山市在中
- 所属宗派 : プロテスタント 超教派
- 所属教会 : 府中バプテスト教会
- PBWM東京教会
- 所属集会 : インターナショナル祈りの家
中学3年でクリスチャンになり高校生の時に”洗礼”を受ける。
その後ナオス国際宣教神学校に進学
卒業数年間の様々な活動の後”按手礼”を受け牧師となる。
結婚式に関しては毎年100組以上の結婚式の司式を数十年に渡り業界では世界的なブライダル牧師とも称され愛のこもったメッセージを贈っています。
1週間前から二人の事を祈り結婚式当日を迎える事という拘りを持っています。

